SAMURAI × TEAM BATTLE

Cyber KASSENは、腕に装着するデジタル端末と専用アプリを組み合わせた、大人数参加型のデジタルスポーツです。やわらかい刀で相手のデバイスにヒットすると、スコアがリアルタイムに更新され、LEDとサウンドでヒットを通知します。
あいまいな判定に頼らず、アプリが自動判定するため、初めて参加する方でも分かりやすく楽しめます。チーム戦、リーダー防衛戦、大将戦、サバイバル戦など、多人数・チーム戦に対応しており、屋内外の広い会場でも安全に実施できます。
専用Wi-Fiルーターを持ち込むことで、会場にインターネット回線がない場合でも運用可能です。モバイルデータ回線を使用したオンライン連携にも対応できます。
Cyber KASSENのポイント
・柔らかい刀
・自動判定
・多人数同時
・屋内外対応
特許出願中「ゲーム得点判定システム」
公式プロモーションビデオ
メディア採用実績
Netflix『ファイナルドラフト』に採用されました!
Cyber KASSENのデバイスが、Netflix配信番組「ファイナルドラフト」内の特別マッチで採用されました。
番組内特別マッチ「TOUCH BOXING」長谷川穂積さん VS 山中慎介さん
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000142.000080158.html



Cyber KASSENの特徴

腕に装着したデバイスと専用アプリがヒットを自動判定します。結果がリアルタイムに表示されるため、参加者も観客も勝敗を分かりやすく楽しめます。
やわらかい刀を使用するため、子どもから大人まで安心してプレーできます。学校行事、企業研修、商業施設イベント、地域イベントなどにも活用しやすい設計です。
専用Wi-Fiルーターを使用することで、会場にインターネット回線がなくても実施できます。電源があれば起動でき、通信干渉が少ない環境ほど安定して運用できます。
モバイル回線を使用することで、オンライン連携を行う運用にも対応できます。広域フィールド、体育館、市街地イベントなど、人数や規模、ルールに合わせて柔軟にカスタマイズできます。
【注意事項】
規模や会場条件により、追加費用が発生する場合があります。
オンライン連携を行う場合は、インターネット接続またはモバイルデータ回線が利用可能な環境が必要です。
詳細はこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000103.000080158.html
知的財産について
Cyber KASSENで使用する腕装着型デバイスおよび関連システムは、現在特許出願中です。
特許出願中:ゲーム得点判定システム
基本ルールと仕様

基本ルール
相手の腕に装着したデバイスにタッチするとヒット判定となります。基本設定では、1ヒットでアウトとなります。試合時間は1分間をおすすめしておりますが、自由に設定可能です。
判定
端末が衝撃を検知し、専用アプリに即時反映します。スコアや勝敗がリアルタイムで表示されます。
表示・演出
ヒット時にはLEDとサウンドで通知します。大人数での対戦でも状況が分かりやすく、会場全体で盛り上がりを共有できます。
通信
専用Wi-Fiで現地完結できます。会場にインターネット回線がなくても運用可能です。
端末
軽量の腕装着型デバイスを使用します。片手装着、両手装着のどちらにも対応可能です。
カスタマイズ
得点条件、制限時間、勝利条件などは、イベント内容に合わせて柔軟に変更できます。
ヒット回数変更など、一部カスタマイズには追加費用が発生する場合があります。
代表的な遊び方

サバイバル
最後の1人になるまで戦うルールです。勝者が明確で、初めての方でも盛り上がりやすい遊び方です。
チーム対抗
複数チームで対戦し、チームスコアや生存人数で勝敗を決定します。学校行事や企業レクリエーションにも向いています。
リーダー防衛
自チームのリーダーを守りながら、相手チームのリーダーを狙うルールです。連携、判断力、チームワークが重要になります。
拠点防衛
各チームに1つずつ「拠点デバイス」を設置し、自分たちの拠点を守りながら、相手チームの拠点を狙うルールです。拠点デバイスは椅子や台の上などに置き、相手に叩かれるとそのチームは敗北となります。守備と攻撃の役割分担が生まれ、戦略性の高いチーム戦を楽しめます。
基本設定は1ヒットでアウト(モードにより復活あり)
その他の遊び方
タイムアタック
人形や的にデバイスを装着し、どれだけ早く正確にヒットできるかを競います。対人戦ではないため、無人運営やフィットネス企画にも応用できます。
早斬り対決(刹那の見切り)
合図に合わせてデバイスを狙い、反射神経や反応速度を競います。短時間で実施できるため、ステージ企画やミニゲームにも向いています。
ターゲットチャレンジ
ボールなどを使ってデバイスを狙い、コントロール力を競う遊び方です。子ども向け体験やレクリエーションにも活用できます。
拡張コンテンツの応用
的、障害物、拠点などにデバイスを装着することで、対人戦以外の演出や判定にも応用できます。
参加者の声
小学生の声:一撃でリーダーを倒せた!スコアが光って、みんなで叫んだ瞬間が楽しかった。
人事担当者の声:攻守や役割分担、短い勝負のテンポによって、部署を越えた作戦会議と声かけが自然に生まれました。
活用シーン
・学校行事、体育授業、探究学習
・企業研修、社内レクリエーション、チームビルディング
・商業施設イベント、集客イベント
・自治体、地域イベント、子ども向け体験会
・観光施設、インバウンド向けアクティビティ
・スポーツイベント、展示会、ステージ企画
・メディア企画、番組内コンテンツ
このような方におすすめです
・Cyber KASSENを利用したイベント開催をご希望の方
・本デバイスを利用した企画を検討中のメディア関係者
・イベント代理店、イベント制作会社の方
・企業、団体、教育機関で研修・教育コンテンツをお探しの方
・代理店・フランチャイズをご検討中の方
・製品のコラボレーションやカスタマイズをご検討中の方
お問い合わせ
イベント実施、導入相談、取材、協業、メディア利用に関するお問い合わせは、以下よりご連絡ください。
担当者連絡先 info@sassen.jp
お急ぎの場合は、以下の番号までご連絡ください。
09019271172
Cyber KASSENに関するお問い合わせは、SASSEN・Cyber KASSEN共通窓口にて受け付けております。






広い会場、体育館、サバゲー会場、屋外イベントなど、さまざまな場所で開催できます。少人数から大人数まで、参加人数や会場規模に合わせた運用が可能です。